
最終更新:2026年8月|Wikipedia・ゴング格闘技・TOKYO HEADLINEをもとに作成
✅ RENAの基本プロフィール(出身地・所属・バックボーン)
✅ シュートボクシング絶対女王からRIZIN参戦までの経歴
✅ 浅倉カンナとの因縁の対戦、一時休養からの復帰
✅ 大晦日「超RIZIN.5」での伊澤星花とのタイトルマッチ決定
✅ よくある質問(FAQ)
RENAのプロフィール一覧【2026年最新・公式情報】
| 名前 | RENA(レーナ/本名:久保田蓮奈) |
|---|---|
| 出身地 | 大阪府 |
| 所属事務所 | レプロエンターテインメント(2017年〜) |
| バックボーン | シュートボクシング |
| 通称 | NIPPONのツヨカワ女王 |
出典:Wikipedia
シュートボクシング絶対女王からRIZINへ
RENAは小学6年生の時、実家近くにできたシュートボクシングジムに興味を持ったことがきっかけで格闘技を始めました。当初は運動が苦手で引きこもりがちな性格だったといいます。
シュートボクシングで頭角を現した後、2017年からRIZINの舞台を中心に活動。
同年12月31日の女子スーパーアトム級トーナメント決勝では浅倉カンナにチョークスリーパーで一本負けし、総合格闘技では初の敗北を喫しました。
この敗戦を受けて「必ずやり返す」と直接伝えたことが、その後の因縁の始まりとなります。
出典:Wikipedia
一時休養から復帰、浅倉カンナとの再戦
2018年7月29日のRIZIN.11で浅倉カンナと再戦するも判定0-3で敗北。
試合後「今は少し格闘技から離れたい」と一時休養を表明しました。
しかし同年11月、自身のブログで「私はまたRENAとして格闘技のリングに戻ります」と復帰を宣言。
芸能事務所レプロエンターテインメント所属としてメディア露出も増やしながら、格闘家としてのキャリアを継続しています。
出典:Wikipedia
RIZIN旗揚げ10年、大晦日は伊澤星花とタイトル戦
2026年6月15日の会見でRENAは「RIZIN旗揚げ戦から試合をさせていただいて丸10年。そこでタイトルマッチのオファーをしていただき、運命なのかなと思っています」とコメントしました。
2026年6月に王座を返上した伊澤星花との対戦が大晦日「超RIZIN.5」で決定。
伊澤は「1分で仕留めて、もう誰もRENA選手の顔を覚えてないような試合にしたい」と挑発的な発言をしており、大きな注目を集めています。
伊澤星花の詳しい経歴・戦績はこちらをご覧ください。
RENAのプロフィールに関するよくある質問(FAQ)
RENAの格闘技のバックボーンは?
シュートボクシングです。小学6年生から始めました。
RENAの次の試合は?
大晦日「超RIZIN.5」で伊澤星花との女子スーパーアトム級タイトルマッチが予定されています。
RENAはいつからRIZINに参戦している?
2017年からRIZINの舞台を中心に活動しており、2026年で旗揚げから10年になります。
※本記事はWikipedia・ゴング格闘技・TOKYO HEADLINEをもとに作成。最新情報はRENA公式Instagramをご確認ください。


